🏋️‍♂️ダンベルは哲学だ:筋肉と遊びのはじまり

身体の鍛錬

🔰 ダンベルって何がいいの?
ダンベルは「筋肉を鍛える道具」じゃない。
それは「自分の波を感じる装置」だ。
朝の5分、夜の10分。握るだけで、世界が変わる。

  • 省スペース:畳1枚でジム開業。
  • 全身対応:腕・肩・背中・脚・体幹まで。
  • 習慣化しやすい:テレビ見ながらでもOK。ピザの前でもOK。

🔰 固定式?可変式?まずそこから迷う

  • 固定式:重さが決まってる。シンプル。見た目かわいい。だけど場所取る。
  • 可変式:重さを変えられる。省スペース。バーベルにもなる。でもちょっとゴツい。
    筆者の脳内会議では、固定式が「かわいいし握りやすいよ」と言い、可変式が「俺は一生使えるぞ」と言ってくる。どっちも正しい。困る。

重量の目安

  • 初心者女性:2〜5kg
  • 初心者男性:5〜10kg
  • 中級者以上:10〜20kg以上(可変式推奨)

→しかし、筆者が欲しいのはさらに重量が上の40㌔だ。

40kgダンベルセットは「本格派の波」に乗りたい人向けの選択肢。固定式と可変式があり、特に可変式は省スペースで重量調整が可能なので人気らしい。


🔥 人気の可変式モデル(2025年版)

  • TOP FILM 可変式ダンベル 40kg 2個セット:ダイヤル式で重量変更がスムーズ【ランキング上位】
  • FIELDOOR クイックダンベル 40kg:ピン差し替え式で壊れにくい。コスパ重視の人におすすめ
  • Bowflex セレクトテック 40kg:ダイヤルを回すだけで重量変更可能。省スペース&高品質
  • IROTEC アイアンダンベル 40kg:昔ながらの鉄製。重量感と耐久性を求める人向け
    🧠 選び方のポイント
  • 重量変更方法:ダイヤル式は操作が簡単、ピン式は壊れにくい。
  • グリップの握りやすさ:滑り止め加工があると安心。
  • 設置スペース:可変式なら省スペース、固定式は場所を取る。
  • 価格帯:2万円〜5万円程度が相場。Bowflexなど海外ブランドはやや高価。
    🍕 筆者の迷い
    「40kgあればピザを食べても許される」――そんな謎の理屈で探している途中。
    固定式の無骨さも捨てがたいが、部屋のスペースを考えると可変式が現実的。
    結局、ダンベル選びも「波」だ。重さだけじゃなく、生活とのバランスをどう取るかが勝負。

自分が欲しいのは下の二択までは来ている。 上が欲しい、上が欲しいが価格がなぁ。

コスパを取るか、スマートを取るか。。。嫁と相談になるかなぁ。。。。。

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